【 顔面神経麻痺発症から2年4ヶ月 】

【 顔面神経麻痺発症から2年4ヶ月 】 代表の「顔面神経麻痺」闘病記録

発症から2年4ヶ月(2022.10.15)

左顔面神経麻痺発症から気付いたら2年4ヶ月が経っていた。

残っている後遺症は、

『う』と『お』の口ができない

左頬の突っ張り感は残ったまま。

左目を閉じると左の口角が連動して上がる。

全体的に口が左に寄って曲がっている

と、大して回復が見られていない。

唯一、良くなったことといえば、

歯磨きの際口を濯いでも左側から漏れ出てくることがなくなったこと。

これは結構でかい。

発症から1年6ヶ月くらい経った頃から出なくなったように覚えている。

やはりスピードは遅いものの、少しずつ回復してくれているみたいです。

完全回復まで引き続き一緒に頑張ろうと思う。


※ 本記事は代表(島 一生)が当時書いた個人の闘病記録(体験記)であり、医療上の助言・治療法の推奨ではありません。顔面神経麻痺の症状・経過・治療には個人差があり、特定の薬剤・治療法・施術・商品の効果を保証するものではありません。気になる症状がある方は、必ず神経内科・耳鼻咽喉科などの専門医にご相談ください。

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